挙式の裏側教えちゃいます!

招待状は二次会込みで通知

招待状は二次会込みで通知

招待状は二次会込みで通知 挙式挙式の招待状は招かれる方々に失礼のないように、きちんとした書式を使うことは大前提です。年齢層の幅のある場合は特に配慮が必要とされ、返送する際にも可能な限り手間を掛けさせないように工夫をすることも欠かせません。
一般的には招待状には結婚式と披露宴の参加のチェック項目を用意するだけなので、挨拶の文章は別として決して難しいことではありません。ところが二次会を開催することも希望した場合、身近な友人から提案された場合も含めて、全ての方々に同一の文書で出すことがマナーです。別々に送ってしまうと手間を掛けさせてしまい、人によっては混同してしまう可能性も否定できません。
最適な方法は2つのチェック項目を予め記載しておき、1度の返信だけで済ませられるようにする方法がベストです。タイトルには挙式と二次会の参加の是非を分かりやすく分けて記載する方法になり、並列か縦列など書式に合わせてレイアウトする方法であれば、間違いを起こさずに混同されることも無くなるのではないでしょうか。

大切な人を迎える招待状の準備

大切な人を迎える招待状の準備 大切な人を結婚式・披露宴に迎えるための大切な準備のひとつが招待状の発送です。開催日時や式場へのアクセスなどを分りやすく正確に伝えるだけでなく、手に取った人が「ぜひ参加して祝福したい」という気持ちになれるものであれば最高ですね。準備から発送までの流れを見ていきましょう。
招待状は挙式の2カ月前くらいにに届いてきるのが望ましく、そのためには挙式の4カ月くらい前から準備をスタートさせなければなりません。最初に行うのが招待客のリストアップです。この作業に時間を費やしてしまうと後々のスケジュールに影響しますので、あまり悩み過ぎないようにしましょう。遠方の方の場合はあらかじめ出席が可能かどうか確かめておいた方が安心です。また、挨拶や余興をお願いする人にもその旨を伝えておきます。
このほかデザインや文面を考え、案内図や返信用のはがきを用意する必要もあります。出来上がったら最後は宛名書きですが、丁寧かつ間違いのないように慎重に行います。

新着情報

◎2020/8/24

招待状は二次会込みで通知
の情報を更新しました。

◎2020/7/10

招待状を送るべき範囲
の情報を更新しました。

◎2020/05/29

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